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久々の仕事は疲れた。でも意外と悪くなかった
久々に仕事をした。帰ってきた瞬間、まず出たのは「疲れたな」という感覚。
ただ不思議と、今日は嫌な疲れではなかった。むしろ「意外と良かった」と思えた。
疲労感の正体は「久しぶりのリズム」
休みの間の生活リズムと、仕事のリズムはやっぱり別物だった。
集中・移動・気遣い。目に見えない消耗が重なって、体が重くなる。
最近、禅に興味が出てきた理由
最近なぜか禅に興味がある。詳しいわけではないけど、
「今やっていることに集中する」
「余計なことを考えすぎない」
こういう感覚に惹かれている。
余分な時間が減ったかもしれない
仕事がある日は、良くも悪くも一日の枠が決まる。
その枠があることで、なんとなくスマホみたいな余分な時間が減って、気持ちが散らかりにくい。
今日のまとめ
- 久々の仕事で体はしっかり疲れた
- でも「嫌な疲れ」ではなく、どこか充足感が残った
- 余分な時間が減ると、心が整いやすい
明日への一言
明日は気合を入れすぎず、淡々と整えるを優先する。
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